COMING HOME ESSENCES series

「カミングホーム・エッセンス」 ~日本の里山の草花と大地のエッセンス~

ガイア(母なる地球)からの贈り物が、日本の山野の岩や樹、草花の仲介を経て「カミングホーム・エッセンス」として手元に届きました。

私たちは鉱物や植物の歴史が人類よりずっと長いことを知っていますが、それらが意識を持つという考えは少数派です。けれど様々な研究で、ガイアに深遠な智慧が働いていることがわかりつつあります。

実は、古来各地の先住民が伝えるように、自然界に敬意を払って耳を傾けると、私たちはガイアの智慧をある種の波動として受け取ることができます。そして水には波動を記憶できる特質があります。「カミングホーム・エッセンス」は、自然界を介して届いたガイアからのメッセージがボトルに入ったようなものです。

エッセンスが私たちになにかを教えるのではありません。エッセンスの波動周波数に共振したご自身の心(魂・本質)が、自己に宿る本来の叡智や愛を思い出させようと、あなたの意識に働きかけるのです。反応の現れ方は十人十色ですが、総合的には安心感やくつろぎに包まれて自信がよみがえり、前進する力や勇気が湧きます。


花は「導き」をあたえ、大地は「励まし」をもたらし、光が「創造」の扉を開く

このシリーズには、花・大地・光の3つのグループがあります。

☆花は調和と変容への「導き」をもたらします。
自己の内にすでにある精妙な智慧と共鳴をおこし、その智慧の存在を思いださせるナビゲータです。

☆大地は生命力と光で「励まし」を与えます。
思い出した智慧を日常に応用するために、天や地のエネルギーとの適切な交流を促し、地上のルールの理解と調和への洞察をもたらします。

☆光のエッセンスはガイアと共に歩む「創造」の扉を開きます。
引き上げられた意識で自身の地上での働きを一層深く自覚する時、自然界の多様な存在たちとの共同作業を促す力が目覚めます。

※このシリーズはストックボトル 1本(20ml)につき 2,000円+送料でお届けします。

ヨモギ
生命の本質、高次元の生命観

どうも元気がない、力が出ないなど…迷った時の1本目

ヨモギは古来、生命の智慧を宿す植物と考えられ、フランスでは「エルブ・ロワイヤル」(王の草)、アイヌでは「カムイ・ノヤ」(神の草)等と呼ばれ、世界中で薬草として尊ばれています。

ヨモギのエッセンスは心(魂)の声に沿って生きる方向を勇気づけ、感情や思考パターンに変化を及ぼします。

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ツユクサ
無条件の受容、慈愛

慈しみ深い優しさや、無条件の愛の感覚を思い出す・・・

鮮やかな青が特徴のツユクサ。畑の隅や道端で朝の陽射しの中で顔を覗かせます。確かに、一輪一輪は短命。けれど株全体をみると、次々と花をつけ初夏から秋まで息長く咲き続ける姿には、秘めたしなやかさ、たおやかさ、芯の強さが見られます。

そして美しく鮮やかな青の向こうに、ただ純粋に愛に生きる「無条件の愛」の姿を感じます。

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ソメイヨシノ
敬虔さ、畏怖する心、永遠の美、叡智

叡智に触れる、物事の奥深い響きに共鳴する感覚を思い出す

桜… 日本人が最も愛する花と言えるかもしれません。野生種で11種、交配種を合わせると400種を超える桜があるそうです。花言葉は純潔、優れた美人。 

桜満開のある日、並木から離れて立つ老いたソメイヨシノに呼ばれました。若々しい桜の華やぎとは一味違う、その古木のすっとした立ち姿は、静謐さ、凛とした美を醸し出し、私の心を貫いて語りかけてくる深い響きを伴っていました。

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トキワナズナ
洞察力、包括的なものの観方、好奇心

適切な観察力、早急な判断を避け熟考する慎重さ

春先から初夏にかけて、半日蔭の草原に咲くトキワナズナ(別名ヒナソウ)。薄青色か白で四弁、基部は黄色で穴が開いた形した花を咲かせます。花言葉は甘い思い出、寛大な愛、会える幸せ。

地下茎で広がって群生する様子は、出来事そのものに絡まった複雑な感情や印象、偏見、しがらみの糸を思わせます。このエッセンスは、しがらみをほぐし、本来のシンプルかつ包括的な洞察力に立ち返ることを助けます。 

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ハルジオン
謙虚さ、信じる心、委ねること、慰め

ありのままを受け入れる、心の傷を癒やす温もりを思い出す

道路脇や公園などどこでも見かけるハルジオンは生命力が旺盛で、荒地に早々に咲き誇ります。花言葉は追想の愛。

穏やかながら力強い響きをもつ花です。パイオニア魂で苦労が多い分、大いなる意図への信頼の厚さや他者への貢献など、精神性の高さを感じられる花です。もし魂に傷があれば、なぐさめ、癒し、元々のあるがままの状態を静かに思い出させてくれます。

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オオニワゼキショウ
身をゆだねる勇気、サレンダー(降伏)

思考の柔軟性、直観に従う行動力、転換期に背中を押す

オオニワゼキショウは、比較的痩せた草地や芝生に咲く小さな花。米国テキサス州原産の品種が日本で帰化した種と考えられています。花言葉は繁栄、豊かな感情、愛らしい人。

見過ごしがちですが、群生地で満開の時に一斉に風にそよぐ姿は、かわいらしくもあり、律義さも感じて心に残ります。「大いなるもの」との純粋な一体感に気づかせる花です。

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コアジサイ
自由な交流、統合、あるがままの仕事

妥協しない選択、仕事の質・量ともに飛躍の時に

六甲山中を散策していると見かけるコアジサイ。日本固有種の紫陽花のひとつで、装飾花がないため決して華やかではありません。それでも、梅雨時独特の光の放散具合のいたずらか、周囲を淡い紫色の光で照らしだし、思わず振り返るような特徴的な雰囲気を醸し出します。

このエッセンスは、六甲山中のイワクラのある土地で採取・作成されたため、花のエネルギーに加え、イワクラ特有の波動も含んでいます。

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エゴノキ
冒険の喜び、ガイド、道案内

行動範囲を広げる、新規領域開拓の道案内役

日当たりの良い山野にみられる落葉樹で、初夏の新緑の中に白く清楚な花を枝がたわむほど咲かせます。花言葉は「壮大」ですが、甘酸っぱい香りと白く柔らかな光を周囲に広げる様子は確かに圧倒的です。花は咲き終えると雌しべ雄しべをつけた形のまま落ち、山道の足元を白く明るく浮かび上がらます。

花の下に立つと、視界がクリアになり集中力が増します。グラウンディングをサポートする力もあります。

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エニシダ
再出発、失敗から学ぶ、エゴの刈取り

振り返りの時、ある段階を終え新たな挑戦を始めるときに

春先に咲く鮮やかな黄色が時の移り変わりと新たなサイクルの開始を告げるエニシダ。花言葉は謙遜、卑下。

人の学びの道は、何度も同じことを繰り返すように錯覚するようならせん状。一巡して同じ点に戻ってきたようで、前回とは目線の広がりや意識の高さが少し変わっています。スタートに立って過去を振り返り、不要なものを手放し、意識を高めて新たなスタートを切ります。

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オオカワジシャ 
おぼれ流されるような体験の超越

【影との統合】
※受け取るメッセージは個人差あり

オオカワヂシャ(大川萵苣)はゴマノハグサ科クワガタソウ属の越年草。 川岸や湿地などに増える水草です。花の形や醸し出す雰囲気はオオイヌノフグリに似てかわいらしいのですが、水の流れに負けずに繁茂する生命力の強さがあり、花言葉は向こう見ずな性格。

激しい水の流れは禊。緊張をほどき意識を広げ、水の流れに呼吸を合わせよと語り掛けます。

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カキドオシ
あきらめ、無力感、挫折感を乗り超える

【影との統合】
※受け取るメッセージは個人差あり

シソ科カキドオシ属の多年草で別名はカントリソウ。4~5月に牛の顔に似た形の薄い青紫の花が咲きます。茎がツタのように節から根を出して地面をはい、思いのままに広がっていく姿からつけられた名が「垣根を通す=カキドオシ」。漢方薬や野草茶に使われる薬草です。花言葉は楽しみ、享楽。

諦め無気力になった心に、ただ「生きる」と決めよ!あとは応援するから…と鼓舞します

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クサイチゴ
棘の上に座す、誹謗中傷の体験を超える

【影との統合】
※受け取るメッセージは個人差あり

バラ科キイチゴ属。明るい林の縁や草地で早春に地下茎から新しい茎を出し開花します。花は白色五弁で比較的大きいので、春の里山に目立ちます。茎には小さい刺があります。果実は酸味は少なく甘いノイチゴです。花言葉は幸福な家庭、尊重と愛情、誘惑、甘い香り、恋愛成就。

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マツバウンラン
存在を消される、全否定の孤独の超越

【影との統合】
※受け取るメッセージは個人差あり

ゴマノハグサ科ウンラン属の一年草。休耕地や垣根の脇など人に近い明るい草地に群生します。葉は足元にほんの少し。松葉のような細い茎をのばし、先端に(茎の細さの割に)大きな花を数輪咲かせます。 風に吹かれても雨に打たれても、細い茎は凛として立ち続けています。花言葉は喜び、輝き。

群生地でもひと株ずつ距離を保っていることが多く、秩序だてられた空気感に大いなる意志に純粋に従っている気配を感じます。

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マルバハギ
逃げ場なく追い詰められる体験を超える

【影との統合】
※受け取るメッセージは個人差あり

マメ科ハギ属。「萩」は多くの詩歌や文芸に数多く詠まれ、古くから日本人に親しまれていた花で花言葉は成功、想いのままです。

作成地は今も野焼きの慣習を残す九州の牧草地帯です。早春に草原に火を走らせ枯草に残る不要なものを一掃する野焼きは、何百年も続く人々と自然の共同作業の形です。炎の洗礼で新たな生命力を授かった大地にのびのびと枝を伸ばすマルバハギ。このエッセンスには、そんな大地特有の波動も含んでいます。

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六甲山の磐座・陽
物質化、凝固、アイディアの具現化

曖昧なビジョンをもとに、物事を具体化する行動を助ける

六甲山中の『保塁岩』と呼ばれる岩の上で作りました。古代、祭祀場だったともいわれるこの岩場は真横から見ると、まるで古代に人の手によって石が伐られ積み重ねられたかのような一種独特な形状の岸壁です。

保塁岩からは、神戸港はもちろん、天候に恵まれれば大阪湾全貌、和歌山や淡路島まで見下ろす眺望は格別です。静かに座すと自然に意識が天高くへ開き、漠然としたアイディアを現実に実現するための力が湧きます。

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六甲山の磐座・陰
大地との調和、解放、リラックス

凝り固まったエネルギーを分散する、自然の生命力との融合

磐座(イワクラ)とは神が降臨する巨石・岩・崖のことです。六甲山全域は壮大な古代祭祀場だった説があります。その山中で、今はだれが訪れるでもなく、なにを祀るでもなく、ひっそりと身を隠しながら、古代と同じ時の流れを過ごす岩たち。

岩に同調しながら悠久の時の流れを感じていると、私たちはどんなときも受けとめ支えてくれる大地につねに抱きかかえられていることを思い出し、深く癒されます。

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四国カルスト
視野を広げ、全体を俯瞰・把握する

高所から全体を俯瞰する感覚、冷静な客観視の感覚

高知県と愛媛県にまたがる四国カルスト。カルストとは石灰岩などの水に溶けやすい岩石で構成された大地のことで、標高1400メートルの高原に風雪で浸食された奇岩が立ち並ぶ 風景は独特です。

このエッセンスは雲海に朝日が反射する姿や、雲間から現れる眼下の山々や人里を一目で見渡すような、天上界から地上を一瞬で見とおすようなエネルギーを憶えています。

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押戸石の丘
宇宙意識との繋がり、記憶の統合

感受性の最大限の開放、枠にとらわれない自由な発想

熊本県阿蘇郡にある巨石群でうまれました。今でこそ人気の観光地になったこの丘は、以前は周囲は360度どこにも人工物が見えないひっそりとした牧草地でした。

岩とともに丘の上に立ち風の音や鳥の声に耳を傾けていると、今ここに立つ私の大元は、どこか別の星々をめぐりこの地球に降り立ったひとしずくの光の粒のような気がしてくるのです。

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Transformation ~暁のイワクラ~
変化への抵抗を手放し変容に身を任す

自然に現れる変容を、勇気と期待をもって歓迎する

春目前の降雪で一面の樹氷が美しい六甲山のイワクラで生まれました。太陽の光が木々の緊張をゆるめるように、風が吹くたびに樹氷がパラパラと音を奏でながら木から外れます。

変化とは、驚きと刺激に満ちた大事件とは限らず、不安や苦痛に満ちたこととも限りません。季節にあわせて姿を変えていくのは自然なこと。その一瞬一瞬の変容をありのままに感じとり、勇気と期待をもって歓迎することを応援します。

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Swirl ~能登の渦~
潜在的な意識や力を表にあらわす

本来の願いは宇宙の願いと呼応していることを自覚する

石川県珠洲市・能登半島の突端で生まれました。(地元の解説看板によると)この周辺海域の海底地形図を見ると、女神の横顔の耳たぶあたりが能登半島だとか。それで願い事が聞き入れられます…と。真偽は定かではありません(笑)

静かな海底に眠るいにしえの記憶。この渦は記憶の種を地上に運び出します。この渦に気づく者、この種に響く者には、この星に降り立った時の深い願いが再び語り掛けてくるかもしれません。

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Rebirth  ~バラ~
高次元の存在たちとの共同創造への宣誓

世界への信頼感や、響きあう喜びを思い出す

春のある朝、なにか大きなベールをくぐり抜けたようなすがすがしい日、ベランダで咲いたばかりのバラが、未来への道を見せてくれました。

新たな世界の創造の道を進むとき、人以外の存在もその歩みをともにしていることや、世界への信頼感、響きあう喜びを思い出させてくれます。大切なのは好奇心と無邪気な行動力、そして喜びに開かれている感性です。

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Ready Go ~恵那のイワクラ~
神の座を空け、ともに進む

リアルな日常に宇宙が関与できるスペースを開きガイアとともに歩みはじめる

岐阜県・笠置山で生まれました。散策コースの岩のトンネルを抜けたら、頭上に存在感のある松が一本、「ここへおいで」と呼んでいるよう。その先のイワクラのてっぺんの、目線の先には、御岳山がきれいに姿を見せていました。

自立したひとりの人として立ち、自分自身の役割を明確に自覚している者へ。未来への扉は、未来の方から開き呼びかけてくる… 今、ともに立て…と。

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ほしのしずくの個人セッション

ほしのしずくでは、オリジナルの「カミングホーム・エッセンス」をはじめ、世界の著名なフラワーエッセンスを生活に取り入れ、心身の成長を応援する個人セッション(対面・メールコンサルテーション)を行っています。

フラワーエッセンス・セラピーでは、エッセンスを介して身体に取りこまれた花のエネルギー特性がオーラに働きかけ、心(意識)と身体(行動)と魂の声のバランスの乱れから不協和音を起こしている箇所を整えます。 同時に思考、感情など心の動きへの感性を高め自覚を促す働きをします。こうして、体・心・スピリット(魂)の三位一体の「本来の自分」として、バランスを取り戻すことを助けます。

その時々の心の状況や感情にふさわしいエッセンスを選び、グラスに入れた水に数滴たらして飲むのが、最も一般的なフラワーエッセンス・セラピーのスタイルです。
この他、手に取ってエネルギーフィールド(オーラ)にかざしたり、加湿器やディフューザー(噴霧器)、ルームスプレーで散布したりすることもあります。また入浴剤やマッサージなどへの応用もできます。

個人セッション(対面)

お茶を飲みながらカードを引いたり、いろんなエッセンスを試しながら、気軽におしゃべり。

まず「話す」ことによるヒーリングを重点にじっくりお話を伺います。『話す』は『放す・離す』。心の中でグルグルめぐる考えや思いを話すだけで、思考が整理され心が軽くなります。

そして、自身の「今」にしっかり立ち「次の方向」を確認します。今できていること、これから向かう方向、考え方のコツ等を、一見おしゃべりしながら、実はリーディング、カウンセリング、アカシックリーディングのスキルを駆使して、一緒に探っていきます。自己認識・自己評価を再調整し、問題解決に向け「行動」する勢いをつけます。その後の変化を後押しするエッセンスのトリートメントボトルつきです。

問い合わせフォームからスケジュールをご相談ください。

  • ★対面セッション 90分 10,000円
  • ・トリートメントボトル1本つき
  • ※ご相談内容によりボトルが複数になる場合は、1本追加につき 2,000円

お問い合わせ

メール・コンサルテーション

遠方の方や多忙で面会の時間が取れない方も、ご自分のペースで相談できる気軽なコンサルテーションです。

まず問い合わせフォームからスケジュール相談後、お振込みをいただきます。

入金確認の後、ご相談メールをお送りいただきます。内容は「トリートメントボトルを作るにあたって私に知っておいてほしいこと」。自由な長さで結構です。

書かれた内容に基づいて、最適なエッセンスの候補と説明を返信します。 もし候補の中に自分には不要と感じるものがあれば、その理由とともにお聞かせください(原則、最初のメールの範囲内で進めます)。「これは要らない」と伝えることもとても大切なこと。どうぞ遠慮なくお知らせください。エッセンスの説明に納得いただければ合意の確認をいただきます。

最終的な合意後、当方にてトリートメントボトルを作成し、郵送します。

  • ★メールコンサル 8,000円(送料込)
  • ・トリートメントボトル1本つき
  • ※ご相談内容によりボトルが複数になる場合は、1本追加につき 2,000円

お問い合わせ

ほしのしずくが扱う 世界のフラワーエッセンス&ネイチャーエッセンス

ほしのしずくでは、クライアントの必要に応じて主に個人セッションとトランスフォーメーションゲームで、これらのエッセンスの力を借りています。

Bach Flower Remedy
最も伝統的なフラワーエッセンス

1930年代、英国の医師 エドワード・バッチ博士により、英国ウェールズの山野に咲く野生の38種類の花で「バッチ・フラワーレメディ」が作られました。

医師であったバッチ博士は、治療の一環として患者さんの性格や感情の移り変わりなどを調べ、性格のタイプ別にかかりやすい病気や、適した薬の傾向があることを発見しました。そして長年の研究の後、野に咲くハーブや樹木などの中に、単に患者の体を癒すだけではなく、同時にその心の状態を引き上げる作用をするものがあることを見出し、また、その作用を副作用等の心配のない安全な形で水に保存する方法を発見しました。それが「バッチ・フラワーレメディ」です。

このレメディは、人が心配や不安から解放され、バランスを保って幸福感に満ちた状態を取り戻すことで、自分らしく力強い人生が送れるように、主に感情や心理面を通じて働きかけるという特長を持っています。

Bach Flower Remedyの詳細

Petaltone Essence
空間浄化とチャクラトリートメントに

ペタルトーン・エッセンスは、飲まずにエネルギーフィールド(オーラ)に溶け込ませることによってマルチレベルでのヒーリング作用を持つという、新しい形のフラワーエッセンスです。英国グラストーンベリーの聖なる井戸とよばれる「チャリスウェル」の湧水で作られています。

ペタルトーンは定まった静的なエッセンスではなく、それ自体に生命が宿っており、成長し続けています。ですから、すべてのユーザーが創造のプロセスに参加することができます。

外側(オーラ)からの働きかけは、飲むアプローチに比べ即効性が高く、伝統的なエッセンスの影響はわからないという方でも「これはわかる!」と面白がっていただけることが多々あります。特に空間浄化のシリーズは、自宅や職場、人の出入りの多い場所などで活用すると非常にわかりやすく快適環境を実現することができます。

Petaltone Essencesの詳細

Findhorn Flower Essence
スピリチュアルな感性に変化を促す

1990年代にフィンドホーンの庭でマリオン・リー女史によって作られた比較的新しいフラワーエッセンスです。

フィンドホーン財団とは、日常にしっかりと根ざしたスピリチュアリティーを主眼に、自然と人との共存、人の在り方・つながりを学び続けるスコットランドにある国際的な共同体(エコビレッジ)です。こうした環境の影響でしょうか、このフラワーエッセンスには花のエネルギーだけではない、高次元のサポートエネルギーが調和的に含まれているように感じます。

また、マリオンは複数のフラワーエッセンスをバランスよく配合し、日常生活のありがちなテーマに対応したコンビネーションボトルも作成しており、直面している問題からエッセンスを手軽に選べるよう工夫されています。

また花だけでなく、水晶や自然界五大元素、特定日のエネルギーを写し取ったネイチャーエッセンスもあります。

Findhorn Flower Essencesの詳細

Coming Home Essences
日本の里山の草花と大地のエッセンス

上記参照↑

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